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Dellが予想外の行動、次世代光ディスクに関して
2005年09月30日 (金) | 編集 |
「IntelとMSは間違っている」――Blu-ray陣営のDellとHPが反論(ITmedia)
反論の内容は間違いではないよ、大正解。
でもね、Dellから正式なコメントが得られようとは、しかも真っ向勝負なコメント。
Dellって単に儲かるからIntelと組んでる訳か。
Intelが値引きしてなきゃ、あの時にAMD採用もありえたって事かな。
指摘されて気付きましたが、MSがHD側についたのって
単にBlur-ray採用のPS3に反発したかっただけなのかな、と。
Intelはおんぶに抱っこ。
どこかのサイトで指摘されてましたが、ハイブリッドディスクはHDが圧倒的に不利。
15+4.7=19.7、現行DVDの約二倍程度。
BDは25+4.7=29.7、現行DVDの約3倍。
次世代ディスクに移行するのは数年後だろうから、その事考えるとBDじゃないのかな、と。
HDの仕様じゃ繋ぎにしかならないよ。

ウチにもちゃんと入りますよね?
──待望の「i-RAM」、発売が開始されるも超希少(ITmedia)

SATA接続のGIGABYTE製RAM DISKカード「i-RAM」がデビュー(AKIBA Watch)
面白い&期待できそうな商品なので発表当時から気にしてました。
実際発売されて好評なところを見ると需要はあったみたいですねー。
数が圧倒的な足りなさそうですが。(全世界で1500は少なく見積もりすぎ?)
コレの魅力はS-ATAの限界値まで速度が出る事、発熱の少なさですね。
デメリットは通電していないとデータ消失、メモリも載せると高額商品。
でも使いやすく設計されている(認識が容易)なのは素晴らしい。
1Gメモリ4枚挿してOSぶち込めば起動速度が面白い事になりそう。
メモリ台込みで6万円、安いと見るか高いと見るか。
気になるのは通電中にバッテリー交換ができるかどうか。
できなかったらデータバックアップしないとバッテリー交換は不可。



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