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ITmediaの3万円PC記事について
2005年12月14日 (水) | 編集 |
まぁ、とりあえずこれを見てくれ。
3万円でゲームが快適に遊べるPCは組めるのか? 貧乏買い大作戦(ITmedia)
OS抜きで3万円、まぁ作れないわけではないですね。
ゲームをやるという目的はあるようですが。

んで、記事の内容。
まずケースというのは正しい。ケースによって買えるマザーも変わってきますし。
見た目に拘るという理由でMicroATX用のケース選んだのも仕方ないといえるか。
次に光学ドライブ、これも特に問題なし。
資金に制限がある中ではメーカー選んでられないし。
HDDも問題なし。中古の欠点もキッチリ書いてあるし。
次、メモリ。書く順番間違ってます。
マザーボード選択時と一緒に書くべきです、これでは誤解を招きかねん。
ちゃんと注釈っぽく(マザー確認後買った事を)書いてはいるのだが・・・。

さぁ、メインのマザボとCPU。ここで大暴走ですよ奥さん。
>CPUは、値段を考えるとAMDが良いと思われるのだが、普段から扱い慣れているということを考慮して、今回はインテル製CPUをチョイスした。
「値段を考えると」と書いてあるもののインテルを選択。
まぁ仕方といえば仕方ないか、体質みたいなもんだし。
しかし、この先ヒドスギ。
WillametteのCerelonを選択。
判る人は判ると思いますが、失敗作と名高いCPUです。
通称糞セレ。熱くて遅い、と評判。
普通なら選択肢から外します、安くても!!
そこまでしてIntel選ぶのか・・・と呆れてしまう。


途中までマシだったのに、最後の最後で大コケしてます。
この記事に騙されてWillametteコアのCerelonを買う人は・・・居ないよなぁw
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